介助犬の普及と訓練・育成およびその貸与に努めています。

まだまだ介助犬が足りません。ぜひ皆様の介護犬育成活動へのご協力をお願いします。

ご支援者の皆様へ

日本大震災から8年経ちましたが、いまだ2万人の方が避難生活を余儀なくされています。
又、熊本地震から3年が経ち、こちらも1万5千人の方々が避難生活されています。
被災地がもとに戻ることはありません。災害がこれ以上起きないことを願っています。

うれしいニュースがやってきました。
災害救助犬じゃがいもが2020年小学6年生の道徳の教科書に、文科省から検定されました。
このことを先日、新聞・報道番組で大きく取り上げられました。本当にうれしい限りです。

今後、わんダフルまでい大使として、災害救助犬じゃがいもがこれを機に各地の学校、イベントなどに呼んでいただき、被災地の応援など少しでも皆様に力を注いでゆきたいと思います。
又、子どもたちにあきらめない勇気を伝えることが出来たらなと思います。

長い間、ご支援いただいている皆様に心より御礼申し上げます。
まだまだこれからだと思っています。
どうかこれからもご支援賜りますよう、よろしくお願いします。

じゃがいもの講演も増えてくると思います。
車(ハイエース)の購入資金のご協力もよろしくお願いいたします。

NPO法人日本動物介護センター
理事長 山口常夫

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最新情報

2019年03月26日

どうぶつフェスティバル in 長良川 2019 開催案内


※クリックで拡大表示します。

日時:4/21(日) 9時~16時
場所:リバーパークおぶさ(岐阜グランドホテル前~河川芝生広場)

2018年07月15日

<緊急連絡>動物の避難一時預かりについて

 

この度の西日本豪雨により、被災された皆様ならびにそのご家族の皆様に心よりお見舞い申し上げます。皆様の安全と被災地の一日も早い復興を心よりお祈り申し上げます。

日本動物介護センターでは動物の一時預かりをいたします。

避難所に動物の受け入れが困難な状況に置かれている被災者の方々のために無償にて一時的にペットのお預かりをいたします。

預かり頭数に限りがございますので、お電話にてお尋ねください。

「注意事項」

お預かりする動物の飼い主の方には被災証明の確認ができる方に限定させていただきますのでよろしくお願いします。

 

詳しい内容とお知らせ一覧はこちら>>

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チャリティーグッズで介助犬を応援しよう!

介助犬を待っている方は、全国で15,000人もいるといわれています。ですが普及率は、わずか1%未満とまだまだ足りていません。
身体に障がいをもつ方の手助けをする大切なパートナーの介助犬はユーザーに無償で貸与されますので、そのほとんどが皆様の寄付や会員費に支えられています。

NPO法人日本動物介護センターでは、少しでも多くのパートナーを増やせるように活動を続けています。
グッズの収益金が介助犬育成のチャリティーとなりますので、ぜひ皆様の介助犬育成活動へのご協力をお願いします。

高さ38×幅33×マチなし(cm)
税込1,500円

高さ20×幅24×マチ8.5(cm)
税込1,500円

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ご協力のお願い

31年度 活動報告

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  • 【事務局】〒500-8212
    岐阜県岐阜市日野南4丁目17-7
  • [活動時間]
    10:00~17:00
  • [電話番号]
    058-264-4454
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